2009年8月31日 (月)

ノリピー頑張れ

マスコミは相も変わらずノリピーのことばかり。
高相とかいういかにも人相がよくない夫のことや、六本木ヒルズの件はあまり騒がない。

ネットではその理由が もうすでに大々的に語られ、大物政治家の名前まで出ているが、マスコミは知らんふりを決め込んでいる。
ノリピーだけが悪者扱いされてしまっているが、なん だかとても気の毒な気がする。
ノリピーが出頭したとき、ああ、殺されないでよかった、、、と思ったが、ここまできたらみんなが困る真実を語ってしまうこと だ。

しかしそれをいまやると殺されるかもしれないので、民主政権に移ってからやればいいと思う。
ノリピー怒れ。逆切れしてしまえ、、その方が身の安全をこ れからも図れる。
覚せい剤がどうして利用されるかというと、それ自体が高く売れることはもちろんだが、ここに一人の大金持ちがいたとする。

悪意 を持って巧みに接近するのは悪人は大得意。
とにかく接近して仲良くなり、覚せい剤を味わわせる、、、そしてとりこにしてしまう。
こうした業界をしらない超金持ちは、どこでどう手にいれたらいいかもわからないし、何より、スキャンダルで脅されるので、いいなりになってしまう。

こうして全財産を奪い取るという やり方が、芸能界と覚せい剤、そして裏社会、そして政界の一部とつるんでできあがっているのではないか。

単なる推測だが本当にそうならまさに悪魔の組織図 である。
ノリピーの夫は、いかにもという悪魔的な顔をしているように感じてしまうが、おそらくノリピーの収入奪い取り目的の結婚だと思う。

覚せい剤で狂わせ、完全な支配下に置き、財産をかすめ取る。
金を稼げる超有名な芸能人は、プレスリーもマイケルもなぜか薬が関係してくる。
これまでの時代で本当に力を もっていた勢力は、結局は才能や人の努力、そして人力、性的収奪など、人のもつあらゆるタレントや資質や努力の成果を黙って、奪い取って出来上がってき た。

プランテーションと奴隷関係、女性誘拐と性産業、、、そういう金儲けの仕方しかわからない勢力は、麻薬や覚せい剤にも当然手をそめるし、こんなに人を 自由に扱えるものを逃しはしない。

妙な話しだが、麻薬や覚せい剤が自由に誰でも手に入る、、、、という状況になればそういうことは起こらない。
覚せい剤欲 しさのために身を売ることも起こらない。
麻薬奴隷にもならないで済む。
こうした取り締まりの強化は、本当に計算されつくされているのではないだろうか。

人 類は本気でやりなおさなくてはダメだ。
本当によくないものが上に立ってきた。
それはもうここにきてすべての利益にそぐわなくなっている。
のりピーが怒っ て、本当のことを語りだすといいのだが、すでに夫は、ノリぴーが薬にはまっていくので、ほどほどにしておけ、、、と言ったとか言っている。

自分がすすめたのがよくなかったと反省しているとか言っているが、こいつはかなりのアクである。
ノリピーはまだ気付かないのだろうか。
薬も切れたので冷静に判断できるよ うになるだろう。
しかし、いま、事実を語りだしたら殺されかねない。難しいところだろう。

あなたももし、芸能人などになって、ものすごく稼げる ようになったら注意すること。
やさしく、上手に、うまく接近してくるやつがいて、疲れがとれるよ、、、などと栄養剤を与えてくれるだろう。

それを飲んだら ダメ。
本当に疲れがとれてうそのように歌える、働ける、、、そして中毒となり、なんでも相手の言うことを聞くようになっていく。

そして働かせられ、全財産 を奪われる。
かすめ取り、すべてを奪い取るこうしたやり方で今の上ができた。
その結果、アフリカは悲惨なこととなり、いまでも虐げられている民族がおり、 毒の牙は派遣を作り、ないところから搾り取る政策が行われている。

そこから唯一、いま、日本だけが一歩リードして抜け出そうとしている瀬戸際なのだ。
この 歴史的な意味は大きい。
民主の鳩山が友愛を旗頭に選挙戦を戦っているが、おじいさんの代からの友愛は鳩山一族のシンボルであり、それはフリーメーソンリー だと言われる。

しかし本当に友愛ならなんだってかまわない、、、というのが私の考えだ。
間違いなく、これまでのやり方は、奪い取るドロボー経済だった。
表でも裏でも同じだった。そして民衆は疲弊し、地球環境も疲弊した。

もう収奪を続けることはよくない。
それに対して、友愛はおかしなこととは思わない。
一部 の仲間だけでの友愛なのか、人類全体の友愛なのか、それはおってわかってくるだろう。

プレスリーの財産を自由にするために、マイケルを支配するために、そ してノリピーのすべてを奪い取った夫とその背景。

それが最終的に政治にまでつながっているかもしれないという悪魔の世界に私たちは住んでいる。そこで私た ちは将来の夢を子供に託し、幼稚園に送りだし、学校にあげ、そのためにお父さんもお母さんも頑張っている。

私たちが住む世界をそうした人たちの収奪の場に してはもういけない。
稼ぎたいなら、自分の才能や努力で稼ぎなさい。
人が持っているものを、薬漬けにして奪い取るようなやり方は、言うことをきかない黒人 を棍棒で殺したのと同じやりかたであり、いやがる若き女性を誘拐し、性的に収奪したのと同じやりかたであり、世界の子供を闇工場で働かせ、安い商品を作っ て儲けようとする一流企業のやり方と同じだ。

そういうものを上においてはもういけない。幾多の殺された人々の恨みと悲しみ、ずるい人間の犠牲になってすべ てを奪われた人たちの思いが、もうずるい人間の存在を許さないレベルに達しつつある。

そうした思いの噴出がもうすぐこの日本で始まる。
ただし上の中にもも ちろんよい人はいる。自民党の中にも本当に立派な人もいた。官僚の中にも本気で国のことを思っている人も実際に多くいる。

これはうそではない。だからみん なでもう変なことはやめればいいのだ。
警察の中にもこんな警察でいいのか、、、と思っている人も本当に大勢いる。
創価学会の人の中にも、公明党に対して憤りを抱く人もいるし、考えてみれば、本当にまじめで人間的な人は、政党や組織にかかわらず、どこにでもいる。

そうしたみんなが集まっておかしなことをやめ ていく。
こうした奇跡を友愛で作っていけばいい。回心した者は責めない。
しかし今度はよいことで一生懸命に働いてもらう。それがいいのだ。

それでもなをず るいことをして、事実を隠している人に対しては、罰則の対象とすればいい。
ノリピーよ、敵を間違えるな。
これまであなたに優しくしてくれた人、守っている ように見せていた人は、みんなあなたを裏切っているぞ。

人生の本当の悲劇は、自分の味方だと思っている人が実は敵であったことを見抜けなかった際に起こ る。
ノリピー、夫はあなたの敵だったぞ。その悲劇に耐えてやり直していくことだ。

【最新公開メニュー】

・マドモアゼル愛の超心理占術
 【婚活応援スペシャルパック】あなたが恋の幸せを手にするとき

「超心理占術」の中から選りすぐりの占いを、お得なスペシャルパックにしてお届けします。 あなたが手に入れる幸せな恋について解明していきます。

Posted by マドモアゼル・愛 芸能・アイドル |

2009年8月10日 (月)

ノリピー逮捕

ノリピーが逮捕されたが、命が無事でよかった。
自殺を心 配する人が多かったと思うが、私が恐れたのは他殺である。
この事件には何か裏があるような気がしてならない。

同じ日に死人まで出た芸能人のエクスタシー事 件があった。
その前には、日比谷公園でのスマップの事件もある。
政治の争いが根底にあるのではないか。

お前がそうするなら、これをばらすぞ、、、という形 でこうした事件が起こることがある。
麻薬、覚せい剤、芸能界、裏世界、、、などと政治の絡み、、、まあ、何が起きてもおかしくない時代に入っている。

ノリピーは覚醒剤を使用していた割には、態度は大きかったと思う。
薬箱と呼ばれるダンスホールで服を脱いで踊っていたなど、目撃談が多い。
覚せい剤をやっ ていても、自分は守られてる、、という判断がどこかにあったのではないか。

覚せい剤と関連する組織、芸能界との関連にどっぷりつかっていたのかもしれな い。
しかし夫の職務質問は警察の確信的行為だったので、警察の中にもいろいろな動きが出てきている。

もしかしたら大物政治家にもいきつく可能性もあるこう した事件は、普通はお茶を濁す程度で終えるものだが、今回はどうか。
今回もお茶を濁す結果だったとしても、抑制力としては十分に働くので、はたしてどちら の政党に有利に働くのか。
常識的に考えれば政権交代がこれで確実になったと、言えるかもしれない。

しかし芸能界のイメージ世界とその現実の違いをここまで見せつけられると、私たちの中に見せかけのものに対する不信が渦巻いてくる。
これまで、いったい、この国では何が起きていたのか、、、という思いを通常の人も感じ始めるのではないだろうか。

【最新公開メニュー】

・マドモアゼル・愛 グランド西洋占星術の館

 もうあの人をあきらめるべき? それとも、3ヶ月以内に状況は変わる?

ここでは、今のあの人の気持ちからはじまって、3ヶ月以内に、あなたに対する気持ちは変わっていくのかをお伝えします。

Posted by マドモアゼル・愛 芸能・アイドル |

2005年4月12日 (火)

ニッポン放送スタジオスナップ

今日は加藤諦三先生とご一緒でした。加藤先生さすがに名回答でしたよ。
スタジオスナップ

Posted by マドモアゼル・愛 心と体, 文化・芸術, 日記・コラム・つぶやき, 映画・テレビ, 芸能・アイドル, 趣味 | | トラックバック (0)