2009年11月21日 (土)
ルル先生の生誕日
お元気でいらっしゃったら、今日でルル先生はおいくつになられていただろう。
日本の占星術ファンでルル先生のお名前を知らない人は少ないと思う。
世界情勢の分析がルル先生は得意だった。
そうしたものを一切発表することもなかったが、個人的に本当に世界のことを話しあったし、多くを学んだ。
決してうがった意味ではなく、事実は表面的なものとは違って当然という考え、真実は隠されるもの、、という考えを私はルル先生から御教授されたようなものだ。
そしてやがて来る時代について先生はよく話された。そしてその時が実際に訪れ出している。今ほど、ルル先生の話し、現在とこれからの時代分析を聞きたいと思うことはない。
もう先生はいらっしゃらないから、私は時代を分析する際に、心理的にルル先生ならどう考えるだろうか、、ルル先生ならどう捉えるだろうか、、、と、自然に思ってしまっている。
それほど、私に大きな影響を与えてくれた先生だった。
最初の出会いから非常に温かい目で見抜かれていた。仕事の立場で苦境にあることを私が話さないにもかかわらず、さそり座の鋭い目で見抜き、帰りがけに非常に温かい言葉をかけてもらった。それがお付き合いの始まりだった。
ルル先生は通常の方と違っていたのは、出生の状況からそうだった。卵の状態で生まれてきたのである。
白い幕に全身を包まれて生まれられた。
そのため、もう育たない、、、と誤解もされたのだが、当時は病院ではなく家庭出産のためもあっただろう。
この状態は、袋子と言い、アメリカインディアンなどでは、大予言者が生まれる際の姿そのものであった。極めてまれにしか見られないものなのだが、まさにルル先生は大予言者であったと思う。
私はルル先生から多くのことを教わった気がするが、言葉で学んだものよりも、その存在感から多くを得た気がする。
お話しが好きな先生で、ご自身から会話を断るのは、甲府に戻る最終電車の時間のときだけだった。
ルル先生がおっしゃっていた時代がまさにやってきた気がする。
みずがめ座エイジであるが、その前の混乱と大掃除の意味がある。アクエアリスエイジという言葉は、いろいろな思惑が背後にある場合もあり、ここ10年はあまり使うことがためらわれるような雰囲気があった。
しかし私はあえて雑誌ミスティなどの連載で、アクエアリスエイジの言葉を使わせていただいている。私の中には、ルル先生と長年にわたって話しあってきた、新しい時代、アクエアリスエイジへの思いがあるためである。愛ちゃん、本当に人類のためになる、本物のテクノロジーが何百も何千もあるのよ。
それらはすべて奪われ、人類には渡されず、一部に独占されてしまっているのよ。と、ルル先生はどこからそうした情報をもう30年以上も前から御存じだったのだろう。
ルル先生ご自身の前世というわけではないが、ひとつの生命体のイメージに、ナチスの青年将校の時代が重なり、ある重要な科学的発明をするものの、それが悪用されることを避けるために逃げ惑うというものがあった。
こうして人類は100年どころか数百年の進歩をあえて抑えられていると、、、。
これだけテクノロジーが発達した時代に、まだ電柱を作って電気を送電しているなど、確かに何かアンバランスな気がする。
長い長い会話が終えるときには、来るべき喜びの時代への希望を無意識に確認して別れる、、、そんなお付き会いを長いことさせていただいた。
いまほど、今の時代をルル先生に見てもらいたいと思うことはない。おそらく、こう言うと思う。愛ちゃんまだまだよ。もう一段悪くなってそれからよ、、、。と、そうすると、私がきっと反論する。
いや、もう始まっています。新しい時代は確実に始まっていますよ、と。それはそうよね。と、ルル先生。
おやさしい先生だった。
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2009年11月20日 (金)
一国主導体制の終焉
昨日の競馬予測は、自分が勝手に面白いと思っているだけだったが、実際は、どこかの国の一つが1着ゴール、という絵ではないのだろう。
世界は多国籍化していく。要するに文化の時代の始まりだ。
文化の力が最後に人の気をひく力になり、その中での優劣はあるかもしれない。
最終的はどういう国に住みたいか、、であり、その憧れを集める国が大きな影響力をとくに発揮すると思う。
主導は多国籍、本音はその中の魅力的な国。
が、大きな力を蓄えていくだろう。
こうなると、成績主義の人、官僚的な価値観の人、戦争や不幸や不和をもたらして儲けようとする人などは、面白くなくて仕方ないだろう。
しかし、そういうタイプが権力を握って大きな顔をしていたこと自体が間違いだったのだ。人を幸福にすることができない人が上にたっていたこれまでの地球。おかしくなって当然だった。
しかし、人々はもういやだ、、と言いだしている。
もっと生きることが面白い時代にしろと言っている。
不和と不幸を不安をダシにした世界運営はやめろと言っている。ボスニアでも昔はみんな仲良く暮らしていた、、、アフリカでもみんなそれそれに調和がとれていた、、、ベトナムもそうだった、、、問題が起きたのではなく、問題を起こして、金儲けしただけの話。もうそういうことをしないでほしい、、、とみんな言い出している。
それが政権交代の元にもなっている。政権交代したのに、まだ文句を言っているのは、マスコミと官僚。
官僚はマスコミを動かして、さもこのままでは大変な事態になると宣伝。
そんなにまたアメリカのいうなりになりたいのだろうか。そうだと思う。アメリカが親分でいるので、自分らも威張れた。
マスコミは言っていることがさも事実のように言うが、最近のアナウンサーの顔には、ときどき、憎しみの感情が出ている。すさまじいい体質を思う。
彼らは確かに秀才で知を頼りに、馬鹿よりも上の生活をすることが当たり前だという価値観なのだろう。
これからの価値はそんなうすっぺらいものとは違う。和を作れる人、そこに温かさを作れる人、生きる喜びを実感し、それをなんらかの方法で体現し、仲間に伝えることができる人、、人を幸福にできる人が大事なのだ。
大企業になんか、そんな価値感などひとつもなかったではないか。
そして国を動かし、儲けるだけ儲けてきて、ニッチもサッチも行かないとはどういうことなのか。
銀行など、ないところから搾り取り、あるものには笑顔を振りまき、散々合理的な知的冷徹さをむき出しにしてきたのだから、相当儲けてなくてはおかしい。
そこまでしてきたのに、なんでつぶれるような事態になってるのか。知のうぬぼれとは、必ずそうした結末に至るのだ。目を売れ、腎臓を売れ、、、そして借金を返せ、、、、と言ってきたローン会社も潰れた。そこまでしてきてなぜ潰れるのか。シティもゴールドマンも、、、知の宗教は最後はそうなる。何が勝つか、、、はもう古い。どの国が勝つか、、、などはもうない。それぞれの良さを、それぞれの味を、それぞれの生きる喜びを、それぞれの快適さを、、それぞれの豊かさを、、、追求してみること。そうすれば、きっと新しい自分の生き方が生まれてくる。
どうかお金持ちの方は、私に一声かけていただき、素晴らしい、歌会を開き、和歌の披講の美しい響きを自慢の庭園や居間にて開催し、その後のなおらいの食事を楽しみ、自慢したい知人友人をたくさん招き、素晴らしい芸術的な晩をもちませんか。そうですね。
8人の編成で伺いますので、前準備など含め、出演料、歌会構成と実行料金として、わずか250万円程度で可能。
1億のダイヤを自慢しても、もう幸福にはなれない時代ですよ。
馬鹿にされるだけ。3億のマセラティをブーと走らせても、ついてくるのは、頭に来たやくざかチンピラ。そんな生活がリッチですか。
自慢したいなら、ご自身の歌を、立派に添削いたしますから、その歌を最後に持ってくる歌会を開き、贅沢でうるおいのある晩を私たちがおつくりしましょう。
これなら大統領をお迎えしたって喜ばれますよ。
そして本物の金持ちだと、世界で認められますよ
。金持ちのみなさん、そうやって日本文化の本当のパトロンに育ってください。これから尊敬される道はそういうもの以外にはありませんよ。
それとも、赤十字に100億でも寄付しますか。それもいいけど、なんだかさびしい人生ですよね。
豊臣秀吉も晩年の最後には、醍醐の花見を開きましたね。
本当に自慢がしたければ、文化ですよ。それも一個何億の茶器など自慢しているうちは本物の世界的な金持ちからは馬鹿にされますよ。
歌会を主催されたら、大統領も、国家元首も、みな驚き、あなたは本物の文化人だと必ず、これは本当です。
必ず認められますよ。と、しつこい宣伝でした。歌会を企画から開催実行できるのは、おそらく世界でも私のところだけですので、皆様、どうぞ営業なさってください。
よろしくお願いいたします。
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今は苦労が多いけれど今後は運が開く?~あなたが必ず手にする成功
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2009年11月19日 (木)
本命はどの国
これから10年後にどの国が中心勢力になって世界をリードしているかを、私の好きな競馬風に考えてみた。
本命は、EUか中国でEUで3.5倍、中国で3.9倍くらいの倍率になると思う。そのほか、アメリカがまた盛り返すという期待値で、4.4倍くらい配当が付くのではないかしら。我が日本はここにきてまったくの人気薄になっていると思う。
おそらく、8番人気程度で単勝で22.5倍くらいつく状況ではないか。ロシアが4番人気か、アメリカ復活を抑えて3番人気を奪いあう。そうね、ロシアで5倍から6倍程度か。誰もがEU、中国、アメリカ、ロシア、、、、の上位拮抗、、、の予想でしょう。中穴で、インド、ブラジル、イギリスなどが並ぶと思うが、これらの国で10倍程度か。ここまでまとめると、
1 EUか中国 イギリスは単独の可能性も下記 3.3倍
2 から4倍程度
3 アメリカの復活かロシア 5-6倍程度か
4
5 インド 7位までで10倍から12倍程度
6 ブラジル
7 イギリス
8 日本 いきなり22.5倍程度と人気薄
9 イスラエル 25倍
10 オーストラリア、トルコ、マレーシア、韓国、インドネシアなどが、10番人気以下で続く感じかしら
G1 レースの18頭立てとすると、大体こんな感じでは。
これを見て私が思うのは、どの馬を買うか、、、となると、私はなんだか日本を買いたくなった。
日本が世界をリードするとか、本気でそう思いたいけど、これは半信半疑な面があるのに、一番人気からずっと見ていくと、これでもない、これもなし、あれもなし、、、と行って、なんだか、日本が22.5倍付くなら、絶対これ以外買いたくない、、、という長年の私の競馬的直観である。人間の期待値と現実のギャップがもたらす結果として、8番人気の日本はすごくいい。競馬というのは、平気でこの程度1,2番人気の期待は裏切る。3倍の本命が消えることなどしょっちゅうだ。
なんだか不謹慎な話しになっているが、どの国が次の中心になっていくかは、意外に難しいのだよ。イギリスだって、アメリカだって、はたしてそのころ、本命だったか、、、、と思うと、意外にそうではない。オランダもそうだったし、スペインもそうだった。
では、何が次のリーダーを決めていくことになるかは、世界の金持ちというか、世界のお金と命を、どの国に預けたくなるか、、、という世界の総意なのだ。だからほとんど答えは穴になる。
いま、強い本命国、昇り竜だからと言って中心になるほど、お金や命は単純ではないと思う。こう考えてくると、22.5倍の日本は決して悪くない、と改めて感じた次第。本当に平和力でそうなってもらいたいものです。
あと、昨日製作いたしました、さそり座プレミアムがすでに完売いたしました。もう在庫がなくなっております。大変申し訳ありません。
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恋に草食的なあの人が肉食に変わるとき~2人の恋はこう動き出す!~
今まであの人があなたに対して草食的だった理由からお話しします。さらに、あの人が肉食獣に変わるきっかけや、恋の進展についても占います。
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2009年11月17日 (火)
さそり座新月
本日、さそり座24度において新月。
うお座の天王星と120度。
みずがめ座の海王星とは90度を形成する新月である。
新月は毎月のことだが、運勢変化のトリガーになることは多い。
私は新月の特殊な力に着目して化粧品を作りだした。ローズの香りが新月のたびに変化することに驚いたからである。
以来、これまで3年以上続けてきた。星のローズ水プレミアムが毎新月につくる化粧水だが、ほかにも特殊な星の配置に色々な願いを込めてこれまで作ってきた。
世の中に化粧品で困っていらっしゃる方も多く、プレミアムやソープ、そしてオイルなど、広く認められ、喜ばれてきた。
私自身、この化粧品を使われている方を見ると、3か月ぐらいで、お顔の印象が変化していくのを実感する。
なんというか、自然になっていく。新月とローズの力である。
本日もさそり座プレミアムを作ったが、しかし、段々と各方面でのご協力も得られ、お客様も増えていくにつれ、どうしても私一人ではもう限界にきている。
各方面の方にこれからご相談しようと思うが、一旦中止し、年に何度かの特別な星の配置の際に、思いを込めた記念作品をこしらえる、、、というスタイルに変えていくかもしれない。
すでに私の一存では決められない部分があるので、なんとも言えないが、やや限界である。
しかし、私の化粧品を使ってくださった方は、述べで1万人以上いらっしゃると思うが、ただの一回もクレームがない。
おそらく本当はあったのだろうが、ご遠慮されておっしゃられない、、、というケースはほかの化粧品とは違って多かったのだとは思う。
感謝をいただいたメールは逆に1000件以上もあった。
私はそうした内容を一切、広告に使わなかったし、その方々の思いを大切にさせていただいた。
中には本当に驚くような内容も多かったが、すべて秘めてきた。
一切の営業をかけず、とくに長らくご愛顧いただいているお客様には申し訳ない気持ちだが、何のフォローもせずに、よくここまで発展してきたと思う。
通常は、なんらかの化粧品を買えば、その数週間後には、いかがですか、、、というようなご使用感お尋ねメールや郵便物が来るという。
そして、売り込み作戦が最初から段階的に決められており、すべてがシステムとなっているらしい。
私も本当は長年のお客様などを会食や旅行にご招待したい気持ちもある。しかし、いつも時間的な余裕でそうしたことができなかった。
そしてついに、作ること自体が大変になってしまった。
今月のさそり座ローズ水も、毎月の本数に比べて極端に少なく作った。それが限界であったから。
しかし、これから時代は変わると思う。
この化粧品シリーズは新しい時代のエッセンスをすべて持っている。
一切の飾りはないが、本物のローズ、そして星の力が組み合わさり、時代的な営業を一切まじえずにやってきたこと。
年内は何としても続けるが、また、形を整えて再出発したいと思っている。
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2009年11月16日 (月)
私が見ているブログ
愛先生のことがたまに載ってますよ、、、と言われてそのブログを拝見することがある。
以来よく見させていただいているブログに、クレアなひととき がある。
私の言葉など、大したお役に立たないとも思うが、よく引用されて、感謝いたします。
私もそれ以来よく拝見させていただいているので、内容も似ている部分が多くなっているのだと思います。
森田正馬のことに驚かれていたのがとても印象的でした。
私は正馬の墓参りに行きたいくらいのファンで、確か四国にあると思うのですが。
世界に誇れる精神療法が森田療法です。
神経症から立ち直るには、人生そのもの、人が生きるとは何なのかを、魂の部分で理解しなければ、神経症は本当には完治しない。その方法を森田は延べ、実践した。
森田がとくに凄いのは、自分の死において、弟子たちを集め、自分の死に際を見させた。
まさに最後の授業を行ったのだ。
森田は医者であったので、科学的な生命原理を理解している。
「血圧はいくらか」「脈はどうだ」と弟子に尋ねる。
弟子が答えると、「そうか、まだ30分は大丈夫だ。ああ、死にとうない。死にたくない。」
そしてまた、「脈は、、」「血圧は、、、」と聞く。
そして、「ああ、もうだめだ、、ああ、死にたくない」と言い続ける。
森田が見せたかったのは、厳しい現実をだまさずに受け止める。
そして、感情の真実も同時に受け止める。
それが、
「ああ、あと30分は大丈夫だ」であり、「ああ、もうだめだ」である。
現実を現実として受け止め、逃げない。そして、感情の真実をも正直に受け止める。
「ああ、死にたくない」という感情の真実。
しかし、当の森田は、すでにその気持ち以上に、これを最後の授業として、自分の死に様を弟子に見せていく。「いいか、よく見ておけ、、、」それが目標なのだ。
複層の中の喜びに彼はいたっていた。
死の苦しみ、怖さ、現実を最後まで受け止める強さ、それを弟子に見せる使命と喜び、、、苦しみの中の喜び、恐怖の中での歓喜、、彼は複層の中で現実と真実を捉える。
「貧しい時には豊かさをうらやみ、、豊かな際には清貧を尊ぶ」そういう人情の自然を森田は愛した。
苦しみだけの苦しみはなく、喜びだけの喜びもない。
より複層的に人生を見ていけるか、より複層的に人生を生きられるか、、そこに人間の偉大さがある。この偉大さは、凡人でも行きつける偉大さであり、大きな自己肯定、、人間肯定に導く。
クリアなひととき さんの中にも、今回、自分を特別な者と思ってはダメ、、、的なことが書いてあったと思うが、おっしゃる通りである。
血筋の特別も、遺伝子の特別ももはや存在しない。
純粋な日本人もゲルマンもインディアンもアングロサクソンもすでにいない。血は見事に混じった。
権威や特別な地位や特別な生命条件などすでに物理的に存在しない。ヒトラーもユダヤ人だったという話しがあるくらいだが、血はすでに混じっている。
血が混じるとは、愛がそうした。愛が特権に勝ったのである。
なので、これから、血筋や権威や特別意識による差別化はすべて嘘である。
イエスの言葉が全世界に行きわたるという意味は、まさに血の純粋性よりも愛が勝った時代を意味している。
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あの人の気持ち、そして2人の恋が確実に進展するとき
あの人のあなたに対する気持ちから、2人の恋の行方について、さらにはあの人との関係が進展する黄金のタイミングについてもお教えしましょう。
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2009年11月11日 (水)
無から有
水の低周波分解で夢のエネルギーを取りだす技術は、予測通り町工場のおじさんから出てきた。
これからも同様だろう。
無数の町工場のおじさん、おばさん、さらにおたくの6畳一間のアパートから人類を救う色々な技術が出てくる。大手の研究所から出てくるものはダメ。
なぜダメかというと、それらは、一部の利益に供するためのもので、その時点ですでに業を持っている。
散々ワクチンのことを悪く書いてきたが、もちろん中にはよいワクチンや効果のあるワクチンももしかしたらあるのかもしれないが、これからの時代、愛情のないものによって作られたものなど、あまり信用しないほうがいいと思う。
その意味では、日本製のワクチンの方が外国のものよりも、数段は安全だという気はするが、それでも、あのエイズウイルスを血清の中に分かって入れた厚生省だ、とうてい愛情があるとは考えられない。
本当に怖い時代になった。
しかし、もう少しで人間の愛情に支えられた、本物の科学技術が私たちを救ってくれる絵が見えてきている。お願いだから、この流れは邪魔してほしくない。
民衆がそうした技術の恩恵に触れてしまうと、支配できない、操作できない、金儲けができない、、、、という特権階級のうまみがなくなってしまう。
だから、人類のためになる、本物の技術は隠され、邪魔され、インチキ扱いされてきた。こうしたことばかり研究している変わった人もいるらしいが、フリーエネルギーなど、かなり昔から色々なものがあったという。
生物でも医学でもそれは同じだ。おそらく不老不死まではともかく、人間が150歳程度までは楽に生きられる方法がすでにあるのだと思う。
しかしそれでは困る。
全世界の人が半病人になってもらうのが一番いい。そう、金儲けのためにはそうなる。
そして自分たちだけは長生きするように、絶対にワクチンも打たないし、添加物も接種しない、、、そうにきまっている。
本当の金持ちが病気にかかったときに、すべてアーユルヴェーダによって治していたのを個人的にも知っている。
数兆円以上の金持ちは、私たちが行くような医者などに行ってないのではないか。ビルゲイツなど、絶対に風邪薬など飲んでないと思う。
超技術を民間の天才たちから取り上げ、それを嘘だとして、抹殺したのち、その技術や発明を上位者だけは得ている。
すでに地球は完全な二分化に至っているのではないか。
金持ちたちの最後の遊びは特権遊びになる。我々下級層との間に露骨な差異を作り、絶対的な権威でいじめて遊ぶ。
その規模の小さいものは、企業でも機構でもどこでも見られるように、くだらないが普遍的なものなのだろう。
しかし、中には、特権層の中に、極めて繊細で、美と芸術に秀で、宇宙の波動を感じ取れるように発展する人も出てくる。
上の上の上の半分はこうした人種でもある。
神か悪魔かはっきりしてしまう。
ロシアの大統領が突然、人生の意味は愛情である、、、なんて言い出している。
面白いことだ。あれは嘘で言ってるのではないと思う。
プーチンへのあてつけでもないだろうし、本位はわからないが、自分の無力を感じた首相が一人の人間に戻って自分を確認するために言っている。
おそらく何かとてつもなく怖いものを見てしまったか、知ってしまったのだと思う。要職にある人が突然そういうことを言い出すことはない。何かあったのだ。
マイケルジャクソンではないが、この世の悪魔の仕組みを知ってしまったのかもしれない。
話しは戻るが、しかし上の上の上には、もしかしたら神のような人がいるかもしれない。何代にもわたってよいものを食べ、よい音楽を聴き、よい教育を受け、大切に育てられ、よく悪魔的なものを理解し、その上での、愛の希求がもしかしたらあるというケース。
期待はもちろんできないが、これから苦しむことでおそらくはゆがんでくる下よりも可能性はあるかもしれない。
人間は苦労するとどうしてもゆがむので、はじめは善良な人もあまり苦しむと悪魔的に変化する。逆に悪魔的な血筋の中にも、突然変異的に神のような人が出てくる。
結構そんなことが時代のスイッチになってくれるのかもしれない。
そして下も上もなく、文化は生きる意味と力を人に与える。特に音楽、歌。
いま重要なことは、悪魔は悪魔になりきり、天使は天使になりきり、人は人になりきり、それぞれの立場で、それぞれの歌を歌う、、、その真実の音が、他の意識を変容させる。
マイケルがなんであんなに支持されるのか、、、彼は人生の苦しさの中から、ロシア大統領のように、怖いものを見たのだ、、、そして、愛以外に戻る場所を見つけることができなかったのだ。
その優しいマイケルのメッセージがきっとどこかにこもっていて、私たちの意識の変容を多少なりとも促進しているような気がする。
私たちもそれぞれの歌を、それぞれの場所で、伝えたい相手に、届けること、それによって自分がいまここで生きていることを感動的に伝え、多くの奇跡が起きてくる。
歌う歌のないものは、生き方が間違っている。
何かにとらわれて生きているから歌う歌がなくなる。
大好きな歌があった時、歌いたい歌があった時、誰もが幸福な時代を生きていたと思う。
歌がなくなり、そして不安の人生となったのだ。
再び、歌うこと。
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結論を知っておきたい。あの人とは最終的に……幸せな結婚ができる?
あの人はパートナーとなる人に何を求めているのか、あの人とは最終的に結婚できるのかどうか、結論をお伝えしましょう。
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2009年11月 9日 (月)
火と水の時代
水の電気分解により酸素と水素を取り出すことはできるが、水素の扱いは非常に難しい。
しかし低周波で水を電気分解すると水酸素という従来にはなかった形でのガスエネルギーが取り出せる。
極めて極めて簡単な技術である。なんてことない、水ですべてのエネルギーをまかなえる。水を火にも動力にも使え、水素爆発の危険もなく、また水に戻るだけ。
外界の酸素を燃焼させずに火が使える。外界の酸素を使わずにエンジンを回し、明かりにもできる。要するに、これ一つで、原発も火力発電所も何もいらない。完全なエネルギーである。
どこからこうした技術が出てきたのか、、、やはり町工場であった。
頭の禿げたうだつの上がらない感じのおじさんが作った。
殺されなければいいが。以前なら確実に殺された。
こうしたものができると困る人が世界を運営している。しかし、やりたい放題やって世界を壊した以上、もうそんなことは許されない。
人類が生きていく、、、ということは、本当はすごく簡単で、たった一握りの人が自分らの利益だけを追求さえしなければ、私たちの時代はあっという間にユートピアが到来していたのだ。
しかしさんざん壊してくれたので、もういいだろう、、さんざん儲けた利益を持ってどこかで勝手にくらしていればいい。
あとは、貧乏人の知恵でどうにかする。国もそうした上の利益のために動いてきたが、もうそろそろいいだろう。
殺人ワクチンなどはやめて、こうした、本物の技術をなぜ支援しない。
馬鹿にするのにも程があると思う。
いいかい、水からすべてのエネルギーがゲットできるんだよ。しかも安全に。コスト面でとか、馬鹿なこれまでの逃げ口上は許されない。原発に費やす、百万分の一の金額でいい。
はげ頭のおじさんのプロジェクトに投資してあげれば、世界のエネルギーは数年でただにできるだろう。
国を動かす上の上は、自分らが勝ったと思っているかもしれないが、もう本当は負けている。それとも、またこうした善良な町工場のお爺さんを殺すつもりなのか。
それとも、痴漢でもしたと捕まえるか。そういうことを本当にしていたのは、いったいどちらだ。
歴代総理の身辺調査でも再びやったら、国民は一人残らず、真っ青になるようなことが本当はあるのではないか。
要するに、これまで世界や国を動かしてきたうえは腐りきっているということだ。だんだんとそのことがわかってくる。わかっている人はすでにわかっている。
口が悪い浜田幸一などは、とある歴代総理に対して、公共の面前で「この人殺し野郎」と言ったことさえあった。
事情をわかっているのだろう。とにかくこれからは水の時代だ。
水が火を生み、水が清め、水が悩み、水が喜ぶ、水を通して物理の喜びの扉は開いていく。
易経では、最後の卦の二つがまさに、水と火の象意となっている。
水火既済と、火水未済の二つ。最後の最後は火水未済である。これは流転やまず、、、の意味。
完成は一つ前の既済であるが、易は完成では終わらずに流転していく。
しかし、どちらも火と水の組み合わさった象意である。水の中に火を閉じ込められていた。片方ずつ取り出すとそれは危険であった。
しかし、水酸素という不思議な状態で取り扱うと、水の中から火を取り出して、のこりは水に戻せる。これは確実にフリーエネルギーの頂点に立つものだ。
数億も投資してあげれば、世界を救える技術として、小型発電機ができるだろう。一台、おそらく数万円でできるだろう。大した装置ではなかった。
大量生産すれば、2万円ぐらいになると思う。そこに水を入れる。すると自由に電気が取り出せる。
なぜ、やらない。なぜ、いちゃもんをつける。
さんざん嘘を振りまき、民衆を言いように扱い、だまし、不安に落とし込むことで戦争に駆り立て、ローンでしばり、1億総病人として薬代を儲け、働いても働いても決して楽にならないシステムは、誰が作ったのだ。
すべての民衆の汗と知恵を自分らの利益にしてしまい、そして最後にギャンブルでその金をすり、その上、さらに、国民の金でその穴埋めをしているのが、今の国の姿ではないか。
しかもさらに儲けるために、従来のどうしようもない夢のない機械やシステムに人をしばりつけ、人を自由にできる、こうした技術をまだ消し去ろうとするのか。
もういい加減にしなさい。もう戦争をしてももうからない。
もうワクチンを強制して人口を将来的に減らそうとするような悪魔的なことは、時代が許さなくなっている。そうしたことを本気でやったら未来永劫恥をかくことにきっとなっていく。
その権化だったアメリカは毒を食らわば皿まで、、、で行くしかないかもしれないが、そんなことをしていたら、アメリカはどの国にも顔向けできない国になる。きっとそうなる。
そんなに先のことではない。日本のマスコミも同じである。改心した者勝ち。
良心が多少とも残っている人から、マスコミも変わっていく時期に来たと思うが。
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マドモアゼル・愛 ~悩める人の心を温めて続けてきた占い界の巨匠~
あなたが出会う運命の人の6つの特徴~経済力から性的行動まで~
あなたが出会う運命の人の「外見」、「性格」、「性的行動」、「経済力」……などについてお教えします。
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神がかり松井
松井の大活躍でヤンキースの優勝。
なんだか調子が悪いような印象が強かった今シーズンの松井だが、最後にしめた。さすがである。
私は野球には本当はまったく興味がなく、もっぱら競馬だが、競馬のために買う新聞には必ず野球が一面に出ているので、興味がないながらも大まかな流れは知ってしまう。
そうやって何十年も見てきた上での自分なりの野球感があって、独断と偏見に満ちた自分なりの考え方。
それで言うと、一番偉いのは、野茂。真の実力者はイチロー。
そして松井に関しては、野球の神様に愛されている人、、、という感じ方をしてきた。
なぜかはよく自分でもわからないのだが、高校時代からこの人は野球の神様から愛されている、、と勝手に私は感じてきた。
ふたご座生まれらしからぬ、あの忍耐力と克己心は何なのかと思う。
ふたご座生まれの小沢幹事長も何となくそのタイプか。
いずれにしろ、ふたご座にはあまりいないタイプだ。一貫している。
何が一貫しているかというと、野球に対する思いが一貫している。私は実力では段違いにもうイチローが上、と言ったことがあるが、爆発力やドラマ性とか物語性は松井が上だろう。
神様が用意してくれる舞台で主役を張れる人。
ケガや不調があるからこそ、何かやるぞ、、、という気持ちをかきたて、実際にそれを起こす。
本当に野球が好きでやっている人だけが持つまじめさで、どんなピンチに立っても、野球の神様に文句を言わない。
言いたいが、そこを抑えて口をつぐむ。
これなら確かに神様から愛される。松井のこうした人生訓を私たちも学ぶに限る。運を見方につける方法を彼は何度も実践してくれている。
松井をよく見ていれば、それがきっとわかると思う。
打てないとき、彼も人だから、がっかりする、そのことはテレビを通してもよく伝わる、、、、しかし、彼は決して文句を言わない、、、神様に当たらない、、。
ぐっと抑える。凄いものである。
あれで運がこなければ神の方が間違っている、、と思わせる。
とべた褒めだが、それでもおそらくヤンキースから追いだされるのだろう。
それもかえって彼の野球人生を輝かしいものへ変化させる効果になると思う。
松井に算術は関係ない。野球選手の中には、松井以上の実力の持ち主は実は多かった気がする。
しかし野球に対する心構え、しかもそれに忠実な一貫した態度は、必ず、チームに浸透していく。感動するんだね。
誰も口にはださないけど。松井がそばにいると、感動するんだと思う。
人が生きていること。我慢していること、耐えていること、そして揺れながらも揺れずにまっすぐ立とうとし続けるその態度。
松井は一選手にすぎなかったが、監督にも間違いなく大きな影響と感動を与えたはず。彼は本当に野球の神から愛された青年である。
私たちも、彼を真似、彼から学び、それぞれの立場でどういう姿勢で、どういう態度で生きていくべきかを知るとよいと思う。
彼のケガは、おそらく日本とアメリカとの食生活の変化がベースにあるような気がしてならない。
もう何年もたつので今はそんなことはないのだろうが、アメリカに行った直後にも結構ケガがあった気がするが、おそらく食べ物の変化では、、、と思った。
技術論、精神論はマスターしているが、外部からの影響に関しては、松井は受け身過ぎる気がする。
しかしその部分が運命の変転を生みだし、ドラマを生んでいくのだろうが。
しかし、人に生まれた以上、生涯に何回かは、神かかりで生きてみたいものだよね。
メイクドラマの長嶋をまねても神かかりにはなれない気がするが、松井をまねたら、誰でももしかしたら神かかりになれるかもしれないと思わせてくれる。
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マドモアゼル・愛 ~悩める人の心を温めて続けてきた占い界の巨匠~
あなたに約束された至福の恋、そして結婚までの道のり
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2009年11月 4日 (水)
ブログ再開
大したことなど何もしていないのに、どうしても書く時間がとれません。
締切その他でもまだ途中のものがたくさん。困ったことです。
世の動きを見ていても、大体は予想された流れの中での出来事が起きているわけで、とくに取り上げる必要性もなく、ああ、本当なんだな、、、。と思うことばかり。
アメリカはやはり最後は気の毒なことになりますね。
しかし最後の最後に人間生活を変える、救える、最大のものは、テクノロジーですから、民生に生かされた町工場レベルが作り出す、素晴らしいテクノロジーの発明群によって、アメリカはじめ世界の民衆を救ってくれることがきっと起きてくるでしょう。これは期待してもいいと思います。
もう時代を全体的なもので推し進めることは不可能になりつつあり、それをするには、強制収容所化するしかない。
しかもそれがうまくいかなくなった際には、それを企画した本体はすべて滅びますから、これはやはりできない相談だと思う。
やはり世界は多様化する方向に進まざるを得ない。
なぜソ連が滅んだのか、、、北朝鮮もそうですが、収容所列島的ななり方はやっぱり古いし、全体を一つにすることは不可能。
マイクロチップを人体に埋めて支配するという聖書に出てくるアイデアもあるのでしょうが、となるとテクノロジーを常に独占していかねばならず、人間を抑制する以上のテクノロジーが町工場レベルで作られた際に突然の無力化が起こる、支配者にとっても実は危険な構造なのだ。
こういうことを言うと、なんだかうがった見方が過ぎる、、、とのご指摘もあると思うが、実際にソ連で何が起きていて、アメリカでも被支配の民族に対する、極めて非人道的な振る舞いなど、現実に起きていることなのです。
北朝鮮でも何が起きているかは分かったものではなく、権力が民衆に対して行った非道は現代においてもまったく変わるどころか、巧妙にさえなっている。
そうした非道な力の行使がこちらに向かわないと誰が言えるだろうか。
民主主義が不要になりつつあるアメリカではこれから悪魔的変身があると心配しているわけです。とにかく、すべての人をひとつの全体の方向に持っていこうとする動きには何であれ、絶対の注意が必要。
ワクチンもその意味で語ってきたわけです。
全体化すれば効率よい金儲け、効率よい支配が可能で、これは古いタイプの権力のもっとも好きなもの。
インチキは必ず、全体化を目指します。
たとえばの話しだが、クラスの全員がみな1000円を出し合って、先生にプレゼントしよう、、、という提案があったとする。私はおかしいと思う。
1000円の重みは人によって異なるからである。その1000円の供出のために、どんなにいやな気持ちを味わい、苦しい立場に追い込まれる子供がいるだろう、、、。
では何が悪いのか。
先生にプレゼントすることが悪いとは思わないし、それはそれでいいと思うが、全員一律に1000円を出す、、、となると事情が出てくる。
それを考えないやり方は、必ず非人道的な状況をもたらすと言いたいのだ。
プレゼントは基本的に、やりたい人がやればいいと思う。本当は。
その方が味があるし、先生もきっと喜ぶ。
まあ、卒業式など必然性の高い場合もあるだろうが、それならば、みんなで一緒に働いたお金でプレゼントするなどの方が先生も喜ぶはずだ。
しかしこうしたことを、単なる理想から言いだし、よいことだから全員で、、、という形にしたがる。
子供の全体化でもこのようなことになるが、日曜日の朝から誰が決めたのかわからないスポーツや運動に必ず生かされる子供もいるだろう、、、こうした価値や行動のおしつけがどんなに時代に悪いものを与えたか、意外に多くの人が気付いていない。
こうした全体化された価値を重視していれば、地域では確かにあまり問題は起こらない。
要するに保身であろう。
しかし子供は犠牲になる。
小学校6年間、一度も自分の日曜日を過ごしたことがない子供が日本全国に本当に大勢いるのではないか。これは犯罪である。
こうして人をゆがめ、独立性を奪い、独自性を棄損し、想像力のない国にしてしまった。
そして立ち行かなくなったのだから、まずは、こうした体質を改め、反省するところから出発すべきなのだ。
全体で推し進めようとしているものには、必ず、さもそれがいいような理由がつくが、いいものはそれ以外にもいっぱいある。
なぜそれなのか。誰かがもうかるからだろう。誰かがいい顔をできるからだろう。
もしくは誰かが自分の人生に後悔があり、そのむなしさの穴埋めのためにやっているのかもしれない。
とにかく全員で、、、という中には成熟した発想はなく、誰かの個人をひどく傷つけている。
こうやって個人は本当に操られ、馬鹿にされてきた。
こうして男は戦争に連れて行かれ、女は誰も守ってくれない国で竹竿を持たされた。
高い家を買わされ、うまくいった人もいるだろうが、多くの人がローンで何年も苦しむことになった。
みんなで、全体で、、、というのは本当に、本物の嘘ばかりだった。
こうしたものがこれからどんどん壊れていく。なぜなら、そういうところから、そういうカラーのものからは、本当の窮地を救う力になるものなど何一つ出てくることなどないからである。
私はこれまで時代の風潮の中で馬鹿にされていたオタクを高く評価するのは、そのためである。
こころのやさしい天才的なオタクが必ず、人類を救うテクノロジーを最終的にたくさん花開かせると思う。
民主党はただその手伝いをすればいいわけで少なくとも邪魔しないことだ。
それまでは何重にも張り巡らされたセーフティネットを作り、とりあえず、家と食事はどうなっても大丈夫、、、という安心を作ること。
これには本当に金などかからない。あとは人類のためになるテクノロジーを探し、育て、悪人にそれを渡さず、、、でいけばいい。
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今のうちに知っておきたい真実……2人は結婚まで行き着くかどうか
2人の恋状況からはじまって、あの人の結婚に対する気持ち、そして2人の結婚の可能性について明らかにしていきます。
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2009年11月 2日 (月)
来年の運勢の取材
来年はどんな年になるのか、、取材も山を越す頃となりましたが、本日はわざわざいらしていただいてロングインタビューだった。
来年、、、木星はうお座へ。
土星は戻ったりもするものの基本的にはてんびん座へ移行。
世の中の雰囲気が変わるかもしれません。
とはいえ、土星と木星は衝を何度か形成するので、景気がよくなるとは思えず、世界は不況、それも本格的な不況に入っていくでしょう。
ですが、これもこれまでに何度も語っているように、庶民生活はかえって楽しいはずで、新たな生き方や仲間を見つけるなど、胸襟を開くことを心に決めて生きていけば、かなり楽しめるかもしれません。
民主党政権が最後の最後でとくに鳩山が善を通してくれるかどうかで、日本の運命も決まってくるでしょう。
原発に取り組む姿勢と、ワクチン問題が隠れたポイントです。
おそらくワクチンは希望接種になると思うのですが、これが強制的になっていくようだと、これはけっこう怖い政権に変化する可能性もあるので、よく見極める必要があります。
ワクチンには溶剤として水銀が入っていますが、健康に支障がないとなど、なぜ言えるのかがまったく不明。
アルミ製品を使うことがボケの原因という見方が一時ありましたが、通常摩耗のアルミ摂取でさえそれだけ問題なのに、もろ水銀が入っているなど、これは問題外。
さらに不妊物質が入っていると、具体的に指摘されているような白物で、臨床実験数も少ない。
そういうワクチンを命に別条のない風邪予防のために摂取すること自体が不自然。
妊婦、医療関係者、子供が優先、、、本当に恐ろしいことである。そうすればみんな安心して打つと思っているのでしょう。
医療関係者の中には実際に受けない人が多いらしい。
マスコミでは決してこうしたことは取り上げない。
本気で人類を減らしたいのかしら、、、民主党がそんな勢力と組んでいるかどうかが、このことで、わかるというまさに踏み絵である。
私も今は気楽にワクチンが怖いと言っていますが、もしも民主党が強制摂取方向に舵をとるようなことになるとしたら、ワクチンに反対する人はおかしい、、、、的なキャンペーンを必ず始めるでしょうから、今のうちに言っておきたいということ。
ワクチン接種に反対する人はおかしな人であり、気味わるいように仕立て上げるでしょうから、そうなると、私も保身せざるを得ないので、おそらく何も言えなくなるわけで、今のうちだから言えることでもあるわけです。
不妊成分が入っているというのは、非常におかしなことで、なぜ入っているのか、その安全性などあるわけがないが、どうやって安全と決められたのか、、、など、きちんと説明せずにただ安心です、、、とは、世の中はすでに私たちは負けてしまっていて、一部の人が人類の運命を決めるようなところに行ってしまっているのかしら。
そう考えると怖いですが、せめて、ワクチンは単なる金もうけ程度の問題であってほしいと思う。不妊効果が出てしまったら、これは人類の問題ですし。子供が打たれて、おとなになっても子供ができない、、、その時だれも責任など取る人がいない、、、怖い話しです。
ワクチンにはこれまでにも何となくどす黒いものが漂っていた気がします。ワクチン接種によって生涯にわたっての健康被害を受けている人って割と多いのです。
古くは、スペイン風邪で何千万人も死んだのは、風邪のためではなくて、ワクチンのためだった、、、という説もあるぐらい。
何人ぐらいが摂取したかなど調べなくてはわからないとは思うものの、いつ流行るか分からない風邪のワクチンには、緊急性という錦の御旗が与えられるので、一部の人の思惑に沿ったもので作り上げられやすい性質があるのです。
まあ、もうこれ以上は私もワクチンのことは言いたくないので言いませんが、なんだか、、、という感じします。
変異するウイルスになぜワクチンが対応できるのかもわからないし、うお座時代最後の医療信仰と、アイノウの、みずがめ座時代の天王山的な出来事でもあると思う。
せめて、アイノウ、、、まず、本当に知ってから摂取するなり、摂取しないなりを決めるのがいいのではないかしら。
と言っても、情報は開示されてないので、その点でも問題があり、ただ、大丈夫です、、、の一点ばり。
絶対に来ますよ、この馬、、、この株、、、そんなレベルだね。
天皇賞は、東京ならウオッカでよいと思うし、おそらく勝てるか、3着以内には来るのでは。
シンゲンも東京競馬場はえらく走る馬。ウオッカからシンゲン、の二頭を3連複の軸にすればゲットできそう。
しかし私は、欲張って、ウオッカとキャプテンツーレの二頭軸で行く予定。
相手に、カンパニー、アドマイヤフジ、シンゲン、スマイルジャックの三連複狙いで行きます。
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正直にお伝えします。あの人の気持ちと2人が結ばれる可能性
あの人との未来のためにも、勇気を出して真実に耳を傾けてください。もしかすると、予想以上の幸せな真実が待っているのかもしれません。
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